【画像で説明】paizaでJavaScriptを実行するまでやってみたよ

 

こんちゃっす、ダイブツです。

今回はpaizaでプラグラムを実行するところまでやっていこうと思います。

 

今回使用する言語はJavaScriptなので、この記事ではJavaScriptの導入方法について説明していきますね。

何故「うんこプログラミング」としたのかもこの記事で説明していきます。

 

使用するページ

これからJavaScriptを書いていくのに使用するページは「paiza.io」というものです。

ホントはちゃんとした環境構築とかはあるんですが、まず手っ取り早く学ぶ為にここを利用していきましょう。
会員登録等も不要でJavaScriptのプログラミングをすることができます。

まずはこちらのページをクリックしてください。

⇒paiza.io

 

すると、こんなページが出てくるので、「コード作成を試してみる(無料)」のボタンをクリックしてください。

 

 

そうすると、プログラミングが可能が画面が表示されます。

ただ、この画面ではまだプログラミング言語の設定がJavaScriptになっていません。

 

なので、左上のボタンから「JavaScript」というものを選択しましょう。

 

 

オッケーです。

これでJavaScriptを実行できる環境が整いました!

一瞬ですね♪

 

それじゃあ、次はこのpaiza.ioの使い方について学んでいきましょう。

 

paiza.ioの画面構成

じゃあまずは画面の説明からしていきますね。

 

今開いているページの何やら文字が打ち込まれている黒いエリアがありますよね?

この部分のことを「エディタ」と言います。プログラムを編集するところって意味です。

 

で、エディタのすぐ上にあるタブに「Main.js」って書いてあるのがファイル名です。

ファイルはネットワーク上のどこかに保存されてると思っといてください。

 

そして、左下の方にある緑色の「実行」というボタンが、作ったプログラムを実行する所です。

さらにその下にある「出力」というエリアに、プログラムを実行した結果が表示されるようになっています。

 

 

まぁ、そんなとこですね。

それじゃあ単純な文字の表示をやってみましょう。

 

プログラムの実行方法

それでは簡単な文字表示のプログラムを作成してもらいます。

 

と、その前に、既に入力されているコードは無くても実行できるので、邪魔だから消しちゃいましょうか!

 

 

これをスッキリさせます。

 

 

それではあなたに「出力エリアに文字を表示するプログラム」を作成してもらいます。

そこで使用するのが「console.log()」というものです。

これを使うことで画面下の出力エリアに文字を表示させることができます

 

じゃあ僕が下で書いたうんこをそのまま自分で打って、左下の実行ボタンを押してみましょうか。
(慣れてきたらコピペでもいいんですが、最初はどんな記述がプログラミング必要か体で慣れる為に自分で打ちこみましょう。)

 

 

エラーが出てしまう場合は、文字の入力が何かしら間違っています。

同じ文字になっているか見直してみてください。

 

ちゃんと打ち込んで実行すると、下に「うんこ」の文字が表示されました!

 

 

じゃあ今度はうんこの文字を下の内容に変えて実行してみましょう。

 

 

おお!
「うんこプログラミングの世界へようこそ!」の文字が表示されましたね!

 

 

このように、

プログラム作成

実行

プログラム作成

実行

を繰り返して修正していく流れになります。

 

これでpaizaを使ったJavascriptの実行方法は分かりましたね!完璧です!

 

 

うんこプログラミングとは?

うんこプログラミングとは、うんこをテーマとしたプログラミングのことです。

「普通と違った形のプログラミングにしてみたい!」という思いから使ってみました。

うんこをテーマにしたプログラミング学習サイトなんて誰もやってませんもんねw

 

最近ではうんこ漢字ドリルっていうのもすごい売れてるみたいですし!

やっぱりみんなうんこは馴染みやすいんだと思うんです。

 

なので、これからの記事にも満遍なくうんこをぶちこんでいくので、よろしくお願いします!

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